なんかもうホント心の底からもういい加減に、

 

身体だろうが、

 

知的だろうが、

 

精神だろうが、

 

ほかのなにがしかだろうが、

 

「障害」の名のつく諸々の輩と関わるの嫌になってきた。

 

というかイヤだ。